713:(*゚Д゚)さん:2010/02/26(金) 23:27:28 ID:0wL/pzeA
ある日、学校から帰宅途中、足下にかりんとうらしきモノが落ちていた。
誰かが落としたモノかと思って近寄ってみるが、乾燥してるようには見えない。
見た目はウンコみたいだけど、かりんとうかどうかの区別がつかないので、
落ちていた棒切れでつついてみた。
やっぱり乾燥していないみたいで棒が刺さった。
引き抜いて臭いを確かめてみるが、湿って腐ったかりんとうなのかウンコなのか
鼻炎の俺にはよく解らなかったので棒に付着したモノを舐めてみた。
甘くもなく腐った味もしなかったのでウンコだと解った。
よかったー踏まなくて。
ある日、学校から帰宅途中、足下にかりんとうらしきモノが落ちていた。:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd
ある日、学校から帰宅途中、足下にかりんとうらしきモノが落ちていた。
誰かが落としたモノかと思って近寄ってみるが、乾燥してるようには見えない。
見た目はウンコみたいだけど、かりんとうかどうかの区別がつかないので、
落ちていた棒切れでつついてみた。
やっぱり乾燥していないみたいで棒が刺さった。
引き抜いて臭いを確かめてみるが、湿って腐ったかりんとうなのかウンコなのか
鼻炎の俺にはよく解らなかったので棒に付着したモノを舐めてみた。
甘くもなく腐った味もしなかったのでウンコだと解った。
よかったー踏まなくて。
ある日、学校から帰宅途中、足下にかりんとうらしきモノが落ちていた。:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd
95年「ここ数年で一番出来が良い」
96年「10年に1度の逸品」
97年「1976年以来の品質」
98年「10年に1度の当たり年」
99年「品質は昨年より良い」
00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
01年「ここ10年で最高」
02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」
03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
04年「香りが強く中々の出来栄え」
05年「ここ数年で最高」
06年「昨年同様良い出来栄え」
07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
09年「50年に1度の出来栄え」
10年「今年は天候が良かった為、昨年並みの仕上がり。爽やかでバランスが良い」
11年「出来が良く、豊満で絹のように滑らかな味わい」 ←New!
暇人\(^o^)/速報 : 【毎年恒例】今年のボジョレヌーボー「出来が良く、豊満で絹のように滑らかな味わい」 最安は500円 - ライブドアブログ
96年「10年に1度の逸品」
97年「1976年以来の品質」
98年「10年に1度の当たり年」
99年「品質は昨年より良い」
00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
01年「ここ10年で最高」
02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」
03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
04年「香りが強く中々の出来栄え」
05年「ここ数年で最高」
06年「昨年同様良い出来栄え」
07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
09年「50年に1度の出来栄え」
10年「今年は天候が良かった為、昨年並みの仕上がり。爽やかでバランスが良い」
11年「出来が良く、豊満で絹のように滑らかな味わい」 ←New!
暇人\(^o^)/速報 : 【毎年恒例】今年のボジョレヌーボー「出来が良く、豊満で絹のように滑らかな味わい」 最安は500円 - ライブドアブログ
真夜中、目が覚めると勃っていた。2008年の正月以来約4年ぶりの勃起。バイアグラではない。バイアグラは切らしている。最後にバイアグラを飲んだのはいつだっただろうか。あのとき線香花火のように効き目が切れてしまい、僕は男として死んだと、泣きながらバイアグラをトイレに流したっけ。地獄だった。だから僕は天井に突き刺さるように力感たっぷりに勃っている姿を受け入れられない。傍観者のように眺めながら理由について考える。妻。妻の寝息と歯軋りが妻を復活の理由から遠ざけた。ベッドの上で立ち上がり久しぶりの脱ぎにくさに微笑みながらパンツをおろす。見下ろしてみる。怒張したものが赤黒いのはそれ自体がもつ色彩なのだろうか闇の色だろうか。僕には思い出せない。右手で掴みもちあげる。そのずっしりとした重さに驚く。今がチャンス。今こそはじめてのおつかい。僕は片手で妻の顔の前に掲げて、肩を揺らして目を覚まそうとした。「シノさん。時間ですよ。リボーンしましたよ。眠いよね…」妻は寝起きが悪い。「眠いよね。無理は言わない。だけど、せめて、て、てててて、お手手で。来て見て触ってほしーの」。どんなに肩を揺らしても、目前で怒張したものを振っても、怒張したものの匂いをかがせても、ほしのあきのモノマネをしても妻は起きなかった。怒張したもので妻の顔をはたいて男性を誇示する気にはならなかった。雨戸の隙間から朝陽がもれてきた。光線にさらしてみる。怒張したものがマイクロソフト製ソフトウエアEXCEL機能にあるオートシェイプの矢印のひとつに似ているのは光線の加減だろうか。妻は喜んでくれるだろう。僕は右手で掴んだものを左の手のひらにあてて打ち鳴らした。ハレルヤ!歓喜の三三七拍子。パンパンパン。ハレルヤ!歓喜のエイトビート。パパパパパパパパ。ハレルヤ!シンデレラが目覚めたら伝えよう。「君のおかげでインポを克服できた」と。朝。トーストが焼けるダイニングで僕は妻に「治ったよ」と言った。これが土曜日の朝。以来勃起はしていない。僕は神様がくれた最後のチャンスを逃してしまったのかもしれない。妻からはついていい嘘と悪い嘘があると叱責されつづけている。いい嘘のことは死んでもいえない。僕が一時的に治ったのはアダルトDVDのおかげだったとは絶対にいえない。ましてそれがソフトなやつだったらまだしも内緒で買った「夫の遺影を肛門にブチ込まれた妻 中島千秋」のおかげだったとは死んでもいえない。
2011-11-01 - Everything You’ve Ever Dreamed
2011-11-01 - Everything You’ve Ever Dreamed



